• ホーム
  • 買いたい方
  • 売りたい方
  • オープンハウス
  • お客様の声
  • 会社概要

買いとり

1.早期で売却可能

不動産を売却する際、『仲介』『買い取り』の2パターンがあります。
仲介とは売主様に代わって不動産会社が広告宣伝し、買主様を探していきます。
これは希望価格で売れる可能性がある反面、いつ売れるか分からないというデメリットがあります。さらに、購入希望者のほとんどが住宅ローンを利用するため、購入者の住宅ローン本審査に約1ヶ月かかります。また、住宅ローンが通らなかった場合には最悪、契約解除という可能性もあります。
「住み替えで購入したい住宅が見つかったが、今住んでいる住宅を売らないと購入ができない」
「親から相続で住宅を譲り受けたが、誰も住む予定がないため現金化したい」
上記のように、早期に売却することを優先する場合は、不動産買い取りをご利用下さい。

2.秘密厳守

不動産を売却する際、様々な理由でご近所に知られたくないお客様は多くいます。
仲介での売却を選択した場合、稀に店舗のみでの紹介を希望される売主様もいらっしゃいますが、基本的には早期売却に向けて近隣にチラシを配布したり、インターネット上で広告をする等、販売活動をさせて頂き買主様を探していきます。
しかし、買い取りを選択される場合は当社が買い取るため、買い取り前に近隣に広告することもありませんので、近所に知られることもなくスピーディにご成約することができます。
上記のように秘密厳守をご希望される場合は、不動産買い取りをご利用下さい。

3.お引渡し後の売主様の負担がありません。

不動産を仲介で売却することを選択した場合、引き渡し後に売主様は(瑕疵とは目に見えない欠陥のこと)担保責任を負っていただく場合が多くあります。例えば、給配水管の故障、シロアリ、地中内埋設物などがあります。発見した際には、売主様と買主様が話し合いの上で、どちらが修復するか決めていかなければなりません。この場合には費用が発生する場合が多く、時には裁判になる場合もあり、たくさんの時間が取られてしまいます。
買い取りを選択される場合は売主様には瑕疵担保責任は発生しませんので、ご売却後のトラブルもなく売主様への負担は大幅に軽減されます。

4.ストレスフリー

仲介での売却を選択し販売活動を行う場合には、買主様候補の物件案内は土曜日、日曜日になることが多くあります。その際には、売主様に在宅して頂くなどご協力が必要になります。また、お引越しをされている場合には立会いをして頂く場合もあります。さらに、ご案内前にはお部屋の掃除などで神経を使い、疲れてしまう売主様も多くおられます。
しかし買い取りであれば、買主様候補にご自宅の中を見られることもないので、上記のような手間が一切なくなり、普段の生活と変わらず、ご売却することができます。

5.仲介手数料不要

仲介での売却を選択すると仲介手数料が発生します。
仲介手数料とは売買価格×3%+6万円+消費税です。例えば、3000万円の物件だと964,800円(税込)の仲介手数料が必要となります。 しかし、買い取りの場合はこの100万円近い仲介手数料は不要です。

お問い合わせ
お問い合わせ先
  • at home
  • SUUMO
  • home's
  • イエウール
  • HOME4U